更新が滞っていますが、夏休みの取り組みを少しずつアップしていきます。

 

4mx42 正解

謙君はは0から6までの7個の数字を1回ずつ使って二番目に大きな7桁の数を作りました。
すると、輝君は、2.3.5の3個の数字を1回ずつ使ってできる2桁の数を全て足した数を書きました。
今、2人が書いた数を掛けるといくつになるでしょう。
答えは漢字で書いてください

 

こちらも落ち着いて問題なく取り組んでいました。

4年生夏休み。

お宝帳に取り組んでいます。

 

4mx43 正解

謙君はは0から6までの7個の数字を1回ずつ使って二番目に小さな7桁の数を作りました。
すると、輝君は、2.3.5の3個の数字を1回ずつ使ってできる2桁の数を全て足した数を書きました。
今、2人が書いた数を掛けるといくつになるでしょう。
答えは漢字で書いてください。

 

 

前回の取り組みはこちら

 

前回は掛け算で計算ミスがあったようです。

今回も掛け算は筆算を使わずに、100倍×2をして、20倍したものを合わせていました。

今回は、「どうしてこれを間違えたんだろう?」と言いながら取り組んでおり、余裕が感じられたように思います。

 

4年生の夏休み、お宝問題に取り組んでいます。

 

3mx94 正解

朝太郎は、朝のコーヒーを飲んでいる時に、ふとアメを食べたくなり200秒で11個のアメ玉を作る事ができる自動アメ玉製造機を発明しました。それでは、この製造機が2時間で作ることができるアメ玉の数と、その数の百の位の数字を十の位にして、十の位の数字を一の位にして、一の位の数字を百の位にした数の差は幾(いく)つになるでしょう。

 

前回の取り組みはこちら

 

前回も飴の数は分かっていて、数字の入れ替えで間違えていました。

今回はどちらも問題なし。

絵もすっきりとしています。

4年生夏休み、お宝問題に取り組んでいます。

 

4mx60 再度お宝

蟻塚(ありづか)小学校では毎朝、1時間30分かけて蟻探しをします。茜(あかね)組はは35人、椿(つばき)組は42人、向日葵(ひまわり)組は38人です。茜組は全員6秒で1匹、椿組は9秒で1匹、向日葵組は8秒で1匹の蟻を探すことができます。蟻50匹につき角砂糖7個と交換できるとすると、皆で何個の角砂糖を手に入れることができますか。

 

前回の取り組みはこちら

 

複雑な問題なので、なかなか手ごわい蟻塚小学校。

今回、蟻の数は3組とも正しい数を出しています。

一番難しい向日葵組も、蟻も角砂糖の数も正しい数を出していました。

 

正解がでなかった理由は・・・

足し算の計算ミス。

この足し算は、椿組の砂糖の数を考えているところ。

50匹で7個なので、位ずつに砂糖を数を考えて足して行っていました。

 

ということで、答えも200匹違う数字を書いてしまって不正解となりました。

 

今回は取り組んでいる最中、特に向日葵組の数を考えている時に「楽しい」を連呼。

全体的に楽しく取り組んでよかったと思うのですが、最後に「おしいです」と言った時に、久しぶりに泣いてしまったんです。

 

まあ、悔しかったのでしょうね。

見直しをしたがったけど、せずに終了。

冬休みの取り組みを楽しみにとっておこうと思います。

 

その後すぐに気持ちを切り替えることができたのでよかったです。

4年生夏休み、お宝問題に取り組んでいます。

 

3mx65 再度お宝行き

赤・青・黄のカードを、合わせて9999枚買って7人で同じ数ずつに分けます。一人ずつのカードが、赤・青・黄は同じ数になるようにするには、最高で何枚、最低でも何枚の赤カードを買えばいいでしょう

 

前回の取り組みはこちら

 

これ、正解を書いているのですが、単位忘れがありました。

私が「おしいね」

と言ってすぐに気付き、単位を書き足しました。

でも、不正解を告げられた後ということで、もう一度お宝に入れて冬休みに取り組むことにしました。

 

実は前回も単位忘れで間違えているんですよね。

 

ただ内容は変化していて、前回独自の方法で割り算を解いていたのが、筆算を使っています。

ケアレスミスの癖は、根気よく・・ですかね。

 

 

 


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